シナリオ1のロードマップ
2030
- 技術の平和利用原則策定と法制化
- 半導体・AI・ドローン・再エネ・蓄電池等の国内生産拡大(現状比100%増―倍増)
- 国産のインフラ・環境技術の国際展開(現状比25%増)
2035(戦後90年)
- 技術の平和利用原則運用
- 半導体・AI・ドローン・再エネ・蓄電池等の国内生産拡大(現状比150%増)
- 国産のインフラ・環境技術の国際展開(現状比50%増)
2040
- 技術の平和利用原則運用
- 半導体・AI・ドローン・再エネ・蓄電池等の国内生産拡大(現状比200%増―3倍増)
- 国産のインフラ・環境技術の国際展開(現状比75%増)
2045(戦後100年)
- 技術の平和利用原則運用
- 半導体・AI・ドローン・再エネ・蓄電池等の国内生産拡大(現状比300%増―4倍増)
- 国産のインフラ・環境技術の国際展開(現状比100%増―倍増)
2050~
- 全方位の技術外交の展開
